ナビゲーション

  • トップページ
  • 会社情報
  • サービス内容
  • 実績紹介
  • 代理店募集

HIV感染予防への取り組み

できればページコンテンツのトピックを書くと、Yahoo!対策として最適。

エイズ予防の研究実施に参加して

エイズ予防のための戦略研究(代表・名古屋市立大学看護学部市川誠一教授)の一環として、首都圏・京阪神MSM対象調査業務・携帯調査に民間企業として参加し、RDS法を用いた携帯電話によるアンケートの実施にあたり、携帯アンケートシステムの構築、制作、ログの集計、分析等を行っています。

厚生労働省エイズ対策研究事業(研究代表者・関西看護医療大学看護学部 日高庸晴講師)の「REACH Online2008」インターネットアンケートでは、システムの構築、Webサイト制作、ログの集計、分析等を行っています。

エイズ予防の研究に民間として加わらせていただき、日常あまり関わる機会がないと思っていた私達ですが、そうではなく、日常背中合わせであることが判りました。

日本の感染者数は年々増加しており、感染経路は、異性・同性間の性的接触が最多です。薬物濫用や母子感染、輸血などによる感染もありますが、ごく僅かです。

HIVとエイズ、混同されがちですが、HIVというのはウィルスの名前です。HIVに感染している人(キャリア)は、感染してから10数年経ってから発症すると言われていますが、発症して初めてエイズという病気になります。
現在では、感染した事が判ると発症を抑える良いお薬も出ているそうです。

もっと詳しく知りたい方へ


お客様のマーケティングを支援する @いう間のホームページ概要

ユーティリティ

  • お問合せ
  • サイトマップ
  • 採用情報
Copy Right (C) 2008 My Business Service Co.,ltd. All rights reserved.